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「えっ、そうなの?!」で終わらせない。 ~中2の今、知っておくべき入試の「本当のルール」~

知っているだけで、未来の選択肢は広がる

 

「受験勉強は3年生から」 

もしそう思っているなら、

少しだけ立ち止まってこの先を読んでみてください。

 

確かに山形県の公立高校入試において、

調査書に記載される「評定」

中学3年生の成績が対象です。

 

しかし、

入試本番の「学力検査」に目を向けると、

実は出題範囲の約7割中学1年生・2年生の内容

ということをご存知でしょうか。

 

3年生になってから慌てて復習を始めても、

2年分の基礎を数ヶ月で作り直すのは至難の業です。

 

志望校合格のために、一番大事な

「中3の成績」を支える武器(中1・2の基礎)

いつ揃えるのか?

 

答えは、「今」しかありません。

 


KATEKYOが

「一人ひとりに深く寄り添う指導」を貫く理由 

 

世の中にはさまざまな学習スタイルがありますが、

私たちが完全個別担任制にこだわるのは、

お子様の個性を丸ごと理解して支えたい

と考えているからです。

 

 ・5教科すべてを「一貫して」サポート 

   一人の担任が

   お子様の性格や学習進度を深く把握しているからこそ、

   5教科全体のバランスを最適化し、

   学年末テストで最高の結果を出すための

   「戦略」を立てることができます。

 

 ・圧倒的な情報量と経験値を、お子様のために 

   地域の入試制度や各学校の評価基準を

   熟知したプロだからこそ、

   教科書には載っていない

   「生きた情報」を最適なタイミングで提供し、

   迷いなく勉強に集中できる環境を整えます。

 


勉強を教えるのは、

私たちの仕事の「半分」です

 

私たちが大切にしているのは、

点数を上げることだけではありません。

 

お子様の夢や希望をしっかり汲み取り、

その実現のために

学習面」と「精神面」の両輪

を支えるコーチのような存在でありたいと考えています。

 

 ・「心のエンジン」に火をつける対話 

  「何のために勉強するのか」曖昧なままでは、

  学習効果は上がりません。

 

  私たちは対話を通じて、

  お子様自身の「こうなりたい」という願いを引き出し、

  勉強を「自分のためのツール」に変えていくお手伝いをします。

 

 ・将来に活きる「自立する力」を育む 

  一人の先生が長く寄り添うからこそ、

  お子様の小さな変化にも気づくことができます。

 

  計画の立て方や壁にぶつかった時の乗り越え方など、

  受験後も役立つ「自分で歩む力」を、

  日々の指導を通じて育みます。

 


中2の学年末テストは、合格への「先行投資」

 

今、目の前にある学年末テスト。

これは単なる定期テストではなく、

1年後の入試を有利に進めるための

「持ち点」を稼ぐ貴重なチャンスです。

 

KATEKYOのプロ教師と一緒に、

「知らなくて損をする」側ではなく、

「知って、戦略的に動く」側になりませんか?

 


KATEKYOの「一貫した伴走」を、この春に。

 

「このままで大丈夫かな?」

という不安は、

情報の欠如から生まれます。 

 

まずは、私たちプロ教師に

今の悩みをお聞かせください。

 

お子様の個性に合わせ、

夢を形にするためのロードマップを一緒に描きましょう。

 

2月2日(月)より、

春期体験講習の受付を開始します 

 

完全個別担任制という特性上、

お引き受けできる人数には限りがございます

 

例年、早期に満席となるため、

どうぞお早めにご相談ください

 

[お問い合わせ・ご相談フォームへ]

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