TOPICS from KATEKYO/天童駅前校
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「本を読む子は伸びる」は本当だった!読書が引き出す驚異の偏差値アップ
今回のニュースは、山形の子どもたちや保護者の皆さんに、大きな勇気とヒントを与えてくれるものです。 最新の調査で、「読書習慣がある子は偏差値が最大で30も上昇する」という衝撃的な事実が明らかになりました。 これは単に国語の成績…
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「塾から帰ったらすぐ復習!」は逆効果?山形の受験生を救う、脳科学に基づいた「最強のタイムスケジュール」
今回のニュースが、山形の子どもたちにどう影響するか?「塾から帰ってきても、疲れてすぐ寝てしまう…復習させなきゃ!」と焦っていませんか? 実はその焦り、お子さんの脳の仕組みを無視した「努力の無駄遣い」かもしれません。特に、部活…
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県公立高・前期A日程 内定者数まとめ!山形東・西など激戦区と各校の結果
山形県教育委員会より、2026年度(令和8年度)公立高校入学者選抜「前期(特色)選抜・A日程」の合格内定状況が発表されました。今年は全日制・定時制合わせて1,790名の受験生が一足早い「春」を手にしました。 最も倍率の高かっ…
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春期体験講習 受付中! 一人ひとりの「最高のスタート」をプロデュースします
春への一歩、ともに踏み出しませんか? 2月2日(月)より、 春期体験講習の受付を開始いたしました。 週明け早々より、 多くのお問い合わせとご予約をいただき、 地域の皆様の「新学年に向…
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「えっ、そうなの?!」で終わらせない。 ~中2の今、知っておくべき入試の「本当のルール」~
知っているだけで、未来の選択肢は広がる 「受験勉強は3年生から」 もしそう思っているなら、 少しだけ立ち止まってこの先を読んでみてください。 確かに山形県の公立高校入試において、 調…
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週末の「寝だめ」は逆効果?成績を下げる社会的時差ボケの正体
山形県内の中高生の皆さん、そして保護者の皆様。部活の遠征や毎日の通学、本当にお疲れ様です。特に冬場は、暗いうちから起きて除雪やバス待ちをするなど、体力を使う場面も多いですよね。 そんな疲れからか、「週末は昼まで寝て回復しよう…
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【2027年共学化】米沢短大、学科別の定員変更が判明!文系学科は定員減へ
山形県の県立米沢女子短期大学(米短)が、2027年度から男女共学の「山形県立米沢短期大学」へ生まれ変わるニュースについて、さらに詳細な情報が入ってきました。 「社会情報学科」の定員が増える一方で、国語国文などの文系3学科は定…
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3学期は「次の学年」の0学期—なぜ今始めないと4月に差がつくのか?
4月から頑張る、ではもう遅い? 「今の学年もあと少し。 4月になって新しい学年になったら、 心機一転頑張らせよう」 そう考えている親御さんは多いかもしれません。 …
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高校生のなりたい職業1位は「公務員」!山形の堅実志向とも一致する最新調査
LINEリサーチが2026年1月に発表した最新の調査結果によると、高校生が「将来いちばんなりたい職業」の第1位は、男女ともに「国家公務員・地方公務員」であることが分かりました。変化の激しい時代だからこそ、安定と社会貢献を両立…
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高校無償化で変わる「公立vs私立」の構図 山形の高校選びへの影響とは?
先日、東京都や大阪府で進む「高校授業料無償化」の影響で、公立高校への志願者が減少し、公立校の統廃合が加速しているというニュースが報じられました。都市部の話だと思われがちですが、実はここ山形県でも「公立離れ・私立人気」や「高校…
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【2026年入試】山形東・探究科は5.75倍!「前期選抜」倍率発表と今やるべき独自対策
山形県の受験生の皆さん、保護者の皆様、こんにちは。 今月8日、2026年度(令和8年度)の山形県公立高校入試における「前期選抜(特色選抜)」の志願倍率が発表されました。今年度から本格的に導入された新制度ということもあり、県内…
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【2026共通テスト】新課程2年目の「揺り戻し」と山形の「雪」対策|直前最終チェック
明けましておめでとうございます。 年が明け、いよいよ2026年度(令和8年度)大学入学共通テストが、来週末の1月17日(土)・18日(日)に実施されます。山形県内の受験生の皆さん、準備は万全でしょうか? 今年は「新課程入試」…
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「今年こそ」を三日坊主で終わらせない!
—プロが教える新年の「逆算合格」スケジュール術— 「今年こそは!」を空回りで終わらせないために 新年あけましておめでとうございます。 新しい年が始まると、 お子さんも「今年はもっと勉強を…
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高校数学の「A・B・C」が消える?AI時代に向けた次期学習指導要領の行方
文部科学省は、次期の学習指導要領改訂に向け、高校数学の科目構成を抜本的に見直す議論を始めました。現在、選択科目として設定されている「数学A・B・C」の区分を廃止し、すべての生徒がAI(人工知能)やデータサイエンスの基礎を学べ…
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【2025年問題】短大が消える? 山形の保護者が知っておくべき進路選択の「急激な変化」
最近、教育ニュースで「短期大学の募集停止」という話題を目にすることが増えていませんか? 実は今、日本の、そして山形の高等教育の景色が劇的に変わろうとしています。かつては女子生徒の進学先として主流だった短大が、急速に姿を消しつ…
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成績を下げてしまう「冬の落とし穴」とは?~受験生が今すぐ見直すべき正しい学習プロセス~
頑張ったのに報われない「冬の焦り」 期末テストの結果が返ってくるこの時期、 「これだけ頑張ったのになぜ?」 と焦りを感じていませんか? 特に受験生を持つご家庭では、 「このまま冬休みを迎えて大丈夫か?…
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教員免許の単位削減へ!山形で先生を目指す学生への影響は?
こんにちは、KATEKYO学院です。山形県内でも教員不足が課題となる中、文部科学省から「教員免許取得に必要な大学の単位数を削減する」という大きな方針が発表されました。これは、将来教員を目指す中高生や、現在大学で学んでいる学生…
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「新庄」はSinzyo?Shinjo?ローマ字ルールが約70年ぶりに変更へ。子供たちの学習はどう変わる?
いま、国の文化審議会で「ローマ字のつづり方」を約70年ぶりに見直す議論が進んでいます。これまで学校教育と実社会で使い方が異なっていたローマ字のルールが、ついに統一される方向です。 「学校で習った通りに書いたのに、駅の看板と違…
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成績を下げてしまう「冬の落とし穴」
~受験生が今すぐ見直すべき正しい学習プロセス~ 頑張ったのに報われない「冬の焦り」 期末テストの結果が返ってくるこの時期、 「これだけ頑張ったのになぜ?」 と焦りを感じていませんか? 特に受験生を…
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2026年度から本格化する「年内入試」──広がる早期選抜と高校生への影響
2026年度入試から、大学入試の「年内入試」が大きく変わります。すでに私立大の約8割が導入し、国公立でも4人に1人が年内入試で進学する規模に拡大。入試日程の前倒しは、受験準備の仕方や高校生活のペースにも影響を与え始めています…
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